2008年05月31日 18:51
昨夜、私より先に帰っていたオットが
「ハナの様子がおかしい」
とかなり心配顔でした。
眠ればいいのに眠れなさそうだったので、モンと同じケージに入れておいたのですが、今朝など、2,3歩歩くとぐったり伸びてしまい、そんなハナをモンは噛みついてひきずっていこうとするしで、げに獣というものは、と思いました。
一計を案じ、病院に行くことにしたのですが、私も月末のことで、クライアントさんのところに訪問予定があり、出勤予定だったオットが休んで(!)ハナをフェレット専門の病院に連れていきました。
生憎院長はお休みでしたが、女性の獣医さんの判断で急遽手術をすることになりました。
レントゲンを撮ったところ、腸閉塞になっていて、多分また誤飲によるものと思われます。
で、開腹するしか手だてがないと言うことで。
シニアであれば寿命と思ってという判断をしますが、まだ1歳にもなっていないので、手術でなんとかなるならと。
夜間の手術の予定でしたが、泡をふいてきびしい状況になったとかで午後3時に手術。
1時間ののち無事終了したと携帯に連絡をいただきました。
やはり誤飲だったそうです。
保険がきかない動物の手術はちょーーー高い手術代+入院費となりますが、その分がんばってまた働きますー(TT)。
アニマル用の保険もありますが、フェレットは医者にかかるリスクが高いとかで、最近掛け金がばか高くなり、あきらめた矢先でした。
家族が病気でも冷たいオットですが、フェレットの様子がおかしいと妙に優しくなるのが、絶対変です!(笑)
「ハナの様子がおかしい」
とかなり心配顔でした。
眠ればいいのに眠れなさそうだったので、モンと同じケージに入れておいたのですが、今朝など、2,3歩歩くとぐったり伸びてしまい、そんなハナをモンは噛みついてひきずっていこうとするしで、げに獣というものは、と思いました。
一計を案じ、病院に行くことにしたのですが、私も月末のことで、クライアントさんのところに訪問予定があり、出勤予定だったオットが休んで(!)ハナをフェレット専門の病院に連れていきました。
生憎院長はお休みでしたが、女性の獣医さんの判断で急遽手術をすることになりました。
レントゲンを撮ったところ、腸閉塞になっていて、多分また誤飲によるものと思われます。
で、開腹するしか手だてがないと言うことで。
シニアであれば寿命と思ってという判断をしますが、まだ1歳にもなっていないので、手術でなんとかなるならと。
夜間の手術の予定でしたが、泡をふいてきびしい状況になったとかで午後3時に手術。
1時間ののち無事終了したと携帯に連絡をいただきました。
やはり誤飲だったそうです。
保険がきかない動物の手術はちょーーー高い手術代+入院費となりますが、その分がんばってまた働きますー(TT)。
アニマル用の保険もありますが、フェレットは医者にかかるリスクが高いとかで、最近掛け金がばか高くなり、あきらめた矢先でした。
家族が病気でも冷たいオットですが、フェレットの様子がおかしいと妙に優しくなるのが、絶対変です!(笑)












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