2008年04月30日 15:46
って、Yさんのレシピ本の話ではなく、最近、また和食にシフト中です。
西健一郎さんの本など書店で手に取るのですが、やはり和食ならレシピ無しでも作れるので、購入する意欲は低下します。
それこそいろいろとレシピ本はあるのですが、どうも買ってまで見ようとも思わず。
ただ、なにを作ろう、と思うときのヒントになるようなものは手元にあっていいかな、と思って、村田吉弘さんの「京のおかず」という本を手にしました。
写真はなくて、文字ばかりのレシピ本です。
長男は和食好きで、芋の煮物が好物です。
次男は東欧の料理が好きみたいです。
私自身は、和食というのは、栄養のバランスからすると塩分過多で、動物性タンパク質に劣るような印象があって、むしろ中華やイタリアンなどの方が優れているとは思います。
でも、たまには和食なども食べさせておいた方がいいかもーなんて洗脳する意味で、いやいや、食育の意味で野菜の多く出回るこの季節には、やっぱり和食かなー、なんて。
和食だと、いわゆるフードマイレージも少なくて済むかもなどというこそくな考えもふと浮かびます。
西健一郎さんの本など書店で手に取るのですが、やはり和食ならレシピ無しでも作れるので、購入する意欲は低下します。
それこそいろいろとレシピ本はあるのですが、どうも買ってまで見ようとも思わず。
ただ、なにを作ろう、と思うときのヒントになるようなものは手元にあっていいかな、と思って、村田吉弘さんの「京のおかず」という本を手にしました。
写真はなくて、文字ばかりのレシピ本です。
長男は和食好きで、芋の煮物が好物です。
次男は東欧の料理が好きみたいです。
私自身は、和食というのは、栄養のバランスからすると塩分過多で、動物性タンパク質に劣るような印象があって、むしろ中華やイタリアンなどの方が優れているとは思います。
でも、たまには和食なども食べさせておいた方がいいかもーなんて洗脳する意味で、いやいや、食育の意味で野菜の多く出回るこの季節には、やっぱり和食かなー、なんて。
和食だと、いわゆるフードマイレージも少なくて済むかもなどというこそくな考えもふと浮かびます。




です。















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